弱気相場

2020年に入って状況が一変。今の株式相場は「楽観」ではなく「恐怖」が支配

2020年に入り、たった3ヶ月で状況は一変してしまった。今の相場は「楽観」ではなく「恐怖」が支配している。これからは、今までのように単純に上を向いて突き進む相場環境ではなくなったということだ。場合によっては、これから第二弾、第三弾の大きな下落もあり得る。(鈴木傾城)